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ライフスタイル 働き方 理想の自分の作り方

「日常の上書き」が理想の世界を創りだす

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私の三種の神器笑

手帳、ノート、mackbook airは人生において欠かせない存在です笑

 

今年の手帳はワークライフスタイリスト宮本佳実さんの手帳を。

 

 

手にすっぽり収まるくらいのコンパクトなサイズ感とシンプルな中身が使いやすそうですでにお気に入りの予感^^

 

今年は大好きな作家さんの本田健さんの手帳を愛用しました。

 

 

特に気に入っているのが1日の予定が細かく書き込める、たっぷり目の時間帯スペースと週ごとの健さんの一言と偉人の一言が書かれているところ笑

 

名言好きの私は未だかつてないくらい愛用したため、中身は興味のある方に直にお見せしています笑

 

 

手帳は社会人になってから早13年使い続けていますが、今年から使い方を変え始めました。

 

 

どんな風に使い始めたかというと、ポイントは2つ。

 

①自分が本当にやりたいことを出来る、出来ないのジャッジ抜きで素直に書き出し、

②それが出来るためには何が必要か?叶えるためにどんなに小さな事でも良いので実際に行動に移しているか?

 

徹底的に自分の頭の中と体(行動)を一致させているか見える化するため。

 

現実が変わらない理由は大きく分けて2つあると思うんです。

一つは出来たら良いなと思う頭の中と行動を一致させてないこと、もう一つはやり方やニーズが合っていないこと。

 

後者はやりながら出来るようになりますが、前者は今すぐにでも出来ること。

 

私も自分の好き、才能を活かした生き方を広める挑戦中の身ですが、いろいろ試してみて思うのは、人は行動でしか学べない、体得することが一番の理想の自分に近づく近道だと痛感します。

 

いきなり大きなことから変えるのではなく、毎日の時間の過ごし方から変えていく。そして、それが新しい日常へと移り変わり取り巻く環境が変わっていく。

 

理想を自ら遠い存在にするのではなく、気づいたら理想の世界に居た。

いつでも楽しむことを忘れずに、「私」に与える人生を歩んでいきたいですね。

 

Yoko

 

 

 

 

 

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Yoko Yamada



アメリカ、オクラホマ州帰りの英語講師。愛知県、愛西市内で幼児〜高校生を対象にした英会話教室を運営、指導しています。なりたい自分になるまでの実体験や気づきを発信しています。