やりたい事をやる人生。

日々の実体験や大好きな本から得る気づきを綴るブログ

才能を活かす習慣

「何も続かない。。」と思ってる時にやること①《才能を活かし続ける秘訣》

投稿日:2018年1月8日 更新日:

最近ハマっていることがありまして。

 

まだ実験中なのですが、続ける習慣作りにチャレンジしています。

 

私は自分の才能を才能心理学とプロファイリングを学んで知り、

そこから行動のスピード感とそれに応じて起こる変化が加速しました。

 

でも、

才能が分かってもスピード感が上がる人、上がらない人がいる。

 

それが何でかな?って思って観察していました。

(あ、ここで言うスピード感はまわりから見たスピード感じゃなくて、本人が自分のスピード感を実感しているか、思い通りにいかず焦っているかが基準です)

 

スピード感を実感できる人、できない人の大きな違いは2つ。

 

①腑に落ちているか、落ちていないか

②興味がある/これが正解だと思い込んでいる結果が出ないことを永遠と続けている

です。

 

①の「腑に落ち感」は時間がかかっても良い。

分からなくて落ち込んでも良い。そこから目を外さない限り。

先日シェアした本田健さんの動画、「2018年を最高のスタートにする5つのポイント」
ここでも「夢から目を外さない、1日1分でもいいからそれについて考える時間を持つことが大事」って言っていました。

 

人ってやっぱり腑に落ちたものしかアウトプット(行動)できない。

自分の制限を外すために一定期間今までやったことの無いことを先ずやってみるのは必要だけど、それが「苦しい」なら意味がない。

そもそもの人が行動する理由は「欲しいものを手に入れるため」だから、方法論に縛られて自分が勝手に行動力を上げてしまう前に途中でやめるのは勿体ない。

 

「結果が出ないからやらない」と「結果に結びついていないことを永遠とそのままやり続ける」のは違う。

 

大事なのは「今」を見ながら工夫して、それを記録に残していくこと。

 

だから自分のノート生活は大事です笑

 

結局これが言いたかったのかwと言うくらい自分の感情を明らめるのはオススメ笑

 

 

次回は実践中の書き方について書きます!

「何も続かない。。」と思っている時にやること②《才能を生かし続ける秘訣》

 

 

自分の才能を見つける才能プロファイリングの詳細はこちら(^ ^)

Yoko

 

 

 

 

 

 

 

-才能を活かす習慣

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

《才能を活かし続ける習慣③》時間の中身を変えてみる

「これをしよう!」と決めた目標が習慣化できない時、 オススメなのが時間の中身を変えてみるです。     昨年末に朝6時に起きてブログを書こうと試みた2週間、   全滅した …

“余白”が人の魅力を育てる

ノートと手帳生活を続けていて、つくづく大切だなーと実感するポイント     ①:実際の行動を記録し、 ②:①に対して必要であれば、すぐ行動を起こし、 ③:②の結果を振り返ってまた記 …

「何も続かない。。」と思っている時にやること②《才能を活かし続ける秘訣》

人に「これやってから、やっていいよ」と言われると癪に触るけどw 自分で「このお楽しみを早くやりたい!」って思うと困難なこともできる。そんな経験ってありませんか?   今回は前回「何も続かない …