自分の世界を広げる方法

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私の世界を広げる方法

これからますます個人の時代!目醒めて生きる人、眠ったまま生きる人。

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今日も昨日に続きたっぷり読書day。

 

 

スタバのブルーベリー豆乳マフィン美味しい。

 

今日のお供はこちら。並木良和さんのみんな誰もが神様だった。

好きなブロガーの南城久美子さんがオススメしてたから買ってみました!

読書タイム取るときはノートを片手に気になるフレーズを書き写して、

響いたフレーズに対して感じたことを書く、というのをやっています。

 

 

この本によると、2018年から2020年は転換期だそう。

どうやらこの3年間の間に今までのことに違和感を感じ始め、

本当の自分に目醒めるか?、目醒めずそのまま眠ったまま人生を過ごしていくか?

生き方がますます二極化して行くらしい。

 

 

私自身、この数年を振り返ってみると

2018年はまだ講師になりたてで、目の前のことをこなすのに精一杯だったけど

今年に入り一通り慣れ、会社のやり方に違和感を感じ始めるようになった。

なんというか、今までのやり方を何も疑いもせずやり続けることに違和感を感じ始めてた。

きっと、自分が感じることと会社のやり方の間にギャップがあるからだと思う。

 

 

 

そんな二極化がこれからますます大きくなっていく中で

これはとても重要だな〜と感じたことがこちら。↓

以下、本の中から抜粋してます。

 

 

恐怖は、あなたが目を醒ましそうになると、立ちはだかる壁のように出てきては、足止めする周波数。

でも、それを正面において壁ではなく扉にして開けていったなら、あなたは、どこまでも先へ先へと進んでいくことになるでしょう。

 

この箇所、響いた。

なぜなら、これまで恐怖を立ちはだかる壁、何か挑戦したいと思った時に「出来ないかも・・・」と思わせる障害と捉えていたから。

 

 

 

でも、そんな恐怖を「新しい世界を開ける扉」と設定したら?

そう捉えた瞬間、恐怖さえ喜びと感じるようになった。

 

 

 

私たちを取り巻く現実は自分がだす波動によって作られたもの、と聞いたことはこれまでもあったけど、

それが細かく書かれていたのこの本。

 

 

私は迷わずこの転換期の間に

もっともっと自分が望む世界に行くことにエネルギーを注いでいきたい!

 

 

自分の世界を広げる場づくり。

とことん心が導かれるままに挑戦していこう。

 

 

 

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Yoko Yamada



アメリカオクラホマ州帰りの英語講師。愛知県、愛西市内で幼児〜高校生を対象にした英会話教室を運営、指導しています。自分の可能性と世界を広げる英語教育の場を作るため奔走中。夢の実現に向けて実体験や気づきを発信しています。